3つの保冷テストで、1位と2位。

TENT MONSTER(2025年7月・2026年8月)と高岡防災(2026年8月)のYouTube企画で、FridgeXが1位、KangaBaseが2位でした。
千葉県市原市で設計し、一台ずつお届けしている保冷ケースです。

3モデルを比べるオンラインショップ

※いずれもAIRIVAが製品を提供した企画です(PRを含みます)。

使い方から選ぶ

キャンプ・車中泊に

冷凍と冷蔵を、1台で分けて運ぶ

アイスや冷凍食品は内側のKangaPod 2へ、飲み物や冷蔵の食材は外側のKangaBase 2へ。家族やグループのキャンプには、2つを組み合わせたカンガルースタイルがおすすめです。

おすすめ:2点セット(KangaBase 2+KangaPod 2)

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カンガルースタイルとは

防災・停電に

停電のとき、冷蔵庫の中身を守る

電気を使わないので、停電のときもすぐに使えます。冷蔵庫の中身を移して守る備えになります。

おすすめ:KangaBase 2(2Lペットボトル12本が入る主力モデル)/FridgeX 2(冷凍品まで長く保冷したいときに)

KangaBase 2の価格・ご注文FridgeX 2の価格・ご注文

停電のときに使った体験談を読む

よくある質問を見る

おすすめはカンガルースタイル

KangaBase 2の中にKangaPod 2を入れるところ

KangaPod 2は、KangaBase 2の中に収まる大きさです。アイスや冷凍食品は内側のKangaPod 2へ、飲み物や冷蔵の食材は外側のKangaBase 2へ。1台で冷凍と冷蔵を分けて持ち運べます。

  • KangaPod 2の送料は実質無料
    KangaBase 2に収めて、1箱でお届けします。
  • 単品で買うよりお得
    対象はブラック・ネイビーのセットです。

保冷できる時間は、保冷剤の量や外の気温によって変わります。この構造は特許出願中です。

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製品ラインナップ

KangaBase 2

家族やグループのキャンプ、車中泊に

KangaBase 2主力モデル

  • 43L
  • 約2.65kg
  • 2Lペットボトル12本

大容量でも軽く、持ち運びやすいモデルです。KangaPod 2を中に入れるカンガルースタイルにも対応しています。

KangaPod 2

日帰りや買い物、サブクーラーに

KangaPod 2

  • 7.5L
  • 約750g
  • 350ml缶11本

KangaBase 2の中に収まるコンパクトモデルです。少人数のキャンプやピクニックにも使えます。

FridgeX 2

保冷力を最優先したいときに

FridgeX 2保冷テスト1位

  • 32.4L
  • 約4kg
  • 2Lペットボトル6本

冷凍品の保冷や、停電・災害への備えに向いたハイエンドモデルです。

2点セット(KangaBase 2+KangaPod 2)

KangaPod 2の送料は実質無料。単品で買うよりお得です(ブラック・ネイビー)。

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3モデルを比べる2点セット(カンガルースタイル)オーダーメイドサーフボード用保冷ケース

一過性の消耗品ではなく、長く愛される品質を目指し、10年以上使えることを目標に設計しています。修理のご相談も承ります。

保冷力と価格の位置づけ

これまでの保冷テストで、AIRIVAと一緒に比べられた他社の14製品との位置づけです。価格が高いハードクーラーと比べても、FridgeXとKangaBaseは保冷テストで上位でした。

保冷力と価格の位置づけ 横軸は価格、縦軸は保冷テストの結果です。AIRIVAのFridgeX 2とKangaBase 2は、低価格・中価格・高価格のどの他社製品よりも上にあり、KangaPod 2は低価格の製品より上にあります。 低価格のクーラー(10製品) 中価格のソフトクーラー(2製品) 高価格のハードクーラー(2製品) 安い 高い 価格 高 低 保冷テストの結果 FridgeX 2 KangaBase 2 KangaPod 2 AIRIVA AIRIVAと比べた他社の製品

※TENT MONSTER(2025年7月・6製品、2026年8月・13製品)の保冷テストの順位と、各製品の価格をもとにした位置づけのイメージです。他社の製品どうしの上下は、価格帯ごとのおおまかな目安です。価格は、各社の公式価格や販売価格(2026年10月時点)、企画で示された価格帯をもとにしています。テストの条件や時期は企画ごとに異なり、2025年7月はAIRIVAの当時のモデルの結果です。他社の製品名は伏せています。KangaPod 2は中価格・高価格の製品と直接比べたテストがないため、位置は目安です(2026年8月の13製品比較では同率3位)。高岡防災の5日間実験(2026年8月)でも、FridgeX 2が1位、KangaBase 2が2位でした。いずれもAIRIVAが製品を提供した企画です(PRを含みます)。

動画で見る保冷テスト

AIRIVAの保冷力は、YouTubeの比較企画でも試されています。

2026年8月のTENT MONSTERの13製品比較でも、25時間後の氷の残存率でFridgeX 2が1位、KangaBase 2が2位、KangaPod 2が同率3位でした。

TENT MONSTER「本当の最強クーラーボックス決定戦2025」(2025年7月)

6製品を屋外で比べる試験で、FridgeXが1位、KangaBaseが2位でした。

出典:TENT MONSTER(YouTube)。動画内の製品・価格は2025年7月時点のものです。

高岡防災:猛暑の室内で5日間の耐久実験(2026年8月)

最高室温35℃を超えるエアコンなしの室内で、120時間(5日間)氷の残り方を比べた実験です。5日後に最も多く氷が残っていたのはFridgeX 2、次がKangaBase 2でした。

出典:高岡防災(YouTube)

※いずれもAIRIVAが製品を提供した企画です(PRを含みます)。

AIRIVAについて

AIRIVA®は、千葉県市原市の株式会社グリーンエンジニアリングが設計・製造する保冷・保温ケースのブランドです。

  • 研究開発出身の代表が設計ダウ・東レで製品開発・技術開発に従事。発明者として関わった国際特許出願3件は、いずれも日本で特許登録されています。
  • 千葉県市原市でものづくり設計から縫製まで、市原市の工房で手がけています。
  • 特許出願中本体の構造など、複数の技術を特許出願中です。「AIRIVA」は商標登録済み、「KangaBase」「KangaPod」は商標出願中です。
  • 市原市ふるさと納税の返礼品市原市未来開拓サポート事業補助金(令和7年度)にも採択されています。

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