車内や試合前の待機時間を味方に。既存のケースを超えた「温度管理」という新しい選択肢

60°
Performance Protection System

炎天下の車内は60℃
ボードにとっては
オーブンと同じです。

夏の待機時間を、パフォーマンス維持の時間へ。

保冷性能試験グラフ

車内荷室 最大 48°C
1kg保冷剤 <25°C / 50h

48°C
車内荷室の最高到達温度
▲ 実証試験(晴天時)
25°C以下
50時間キープした内部温度
● 1kg保冷剤 実測値
50h
保冷維持継続時間
■ 実証試験による検証値

飛行機移動のための保護ケースではありません。
車内での保管、ビーチでのセッション待機
その「静止している時間」にボードを熱から守るための専用装備です。

ワックスが溶け始める温度を物理的に遮断し、
常に25℃以下の冷暗所を維持します。

「最高のコンディションで、入水する。」それがAIRIVAの存在理由です。

板を守れ、波を制せ。

ラインナップを見る →

一般的なケースとの圧倒的な違い

機能 一般的なハードケース AIRIVA(当コンセプト)
断熱性能 薄いクッションのみ(熱を通す) 特殊高密度保冷材で完全遮断
内部温度(炎天下) 外気温+10℃以上(ワックス融解) 最大48時間、25℃以下をキープ
ボードへの影響 熱による剥離・劣化リスクあり 熱劣化を防ぎ、寿命を延ばす

ユーザーの声

★★★★★

「真夏の千葉北、車内で数時間放置してもワックスが全く溶けていませんでした。もう普通のケースには戻れません。」(ユーザーA)

★★★★★

「これがあれば自信を持って難易度の高い技に挑戦することができます」(ユーザーB)

製品ラインナップ

SINGLE MODEL
¥98,800
  • 真夏の車内でも内部25℃をキープ
  • ワックスの溶解を物理的に防ぐ
  • フォームの熱劣化と剥離を抑制
  • 海岸での待機用ベースキャンプとして

詳細を見る

AIRIVA商品パッケージ

最高のコンディションで、入水する。

セッションの合間、車に戻った時にワックスがベタベタになっている焦燥感。
そんなストレスから解放され、常にベストな板で海へ向かうための投資です。

最適なモデルを選ぶ